フリーザの妙に小さい鼻と赤いおちょぼぐちが
今ひとつ、むかつく
その鼻にしわよせて、悟空に悪態つく時
むかつく
だから、鳥山明さんはすごいんだろうな
べんぞうさんは、恋の実力がなさすぎる
「人のことを見かけで決めてはいけません」
なんていう言葉があるのは
人は見かけに左右される生き物なのだってこと
べんぞうさん、幸せになってね
まず、髪切った方がいいと思う
ハイジ、クララ、ペーター、ヨーゼフ、ロッテンマイヤーさん
なのに山羊だけ「ユキちゃん」
仲間はずれすんな!!
フリーザの妙に小さい鼻と赤いおちょぼぐちが
今ひとつ、むかつく
その鼻にしわよせて、悟空に悪態つく時
むかつく
だから、鳥山明さんはすごいんだろうな
べんぞうさんは、恋の実力がなさすぎる
「人のことを見かけで決めてはいけません」
なんていう言葉があるのは
人は見かけに左右される生き物なのだってこと
べんぞうさん、幸せになってね
まず、髪切った方がいいと思う
ハイジ、クララ、ペーター、ヨーゼフ、ロッテンマイヤーさん
なのに山羊だけ「ユキちゃん」
仲間はずれすんな!!
ハイジ
ユキちゃんだけ、、、。
おんじってペーターは言うけれど名前ってありましたっけ?
ヨーゼフがカタツムリ食べるのが斬新ですよね。
あの山で
デカ丸いチーズに憧れてました。
なんで自分の家のは四角くて黄色いパッケージでビニール被ってるのか…悔しかったあの頃♪
干し草のベッドじゃなくてペッタンコ布団だったし。
(`-´)ヨロレ-ッ
懐かしい~
チャカ姉
ツッコむところがナイス過ぎます(//∀//)
フリーザ…懐かしいw
確かにおちょぼ口ですね(^_-)
ワタシは何かと偉そうなのが苦手でした~
キャラやから仕方ないですけどw
ちなみにポポが好きですw
でも
フリーザ、ある意味、可愛いし、可哀想
私はなんと言ってもベジータ
可愛い!!!
ベジータみたいに、勘違いしてて
結局はいつも、一番になりきれないナルシストを
素敵な男性にしてみせましょう!うふふ、
ちょい、タカビーなこと言ってしまってごめり
べんぞうさんは、髪を切って
コンタクトレンズにして
しゃべり方を、もう少し変えたら
意外とイケメン風かもしれない
おじいさんは、なんとかって
名前があったはず
みなヨーロッパの名前なのに
山羊だけ、ユキちゃん
それは、まるで
磯野家の猫だけがタマというのと
同じではないか?
「ヨーゼフが、食べちゃったぁ~」
っていうセリフが頭の中をグルグル
焼き肉、食べほうだ~~い
ヨロレイヒ~~
それから、碇シンジは、全くタイプ
じゃないです
わはは
CHAKA姉というコミュを覗いたときは、
ユキちゃんって、アリマサ氏のことかと、思ってしまいました。
ハイジのほうのユキちゃんは、
確か、原語で「草原に吹きすさぶ白い雪」かなんかで、
とっても言いづらいんで、
「ユキちゃん」になったって聞いた覚えがあります。
ユキちゃん
私もそう推測してました
でも、なんでユキちゃん?
すっごい長い名前で
日本人には覚えにくいと判断したから?
なんでもいいけど、山羊だけ
差別すんな!!!
って、可愛く怒ってたのですよぉ
ハイジのアニメが一番好きです。
確かに「ユキちゃん」の名前だけ浮いてますよね(笑)
チャカさんのツッコミに笑ってしまいました(笑)
とろ~りとろけたチーズをのせたパンや木製の丸いカップに入れた山羊のミルクなどなど、食べてみたくなるものばかりでしたね~。ペーターは山羊から直接絞って器用に飲んでましたし(笑)
「ヨーゼフが、食べちゃったあ~」のセリフで思い出したんですけど、小鳥をヨーゼフがパクッと口の中に入れてしまって、ハイジが「ヨーゼフのばかばかばかぁーーー!!」と激怒するシーンもありましたよね。
ハイジの名場面を語り出すときりがないです(笑)
僕の推理♪
あの山では、背景にヤギの熱心な品種改良政策があるんです♪
その年は国内に優秀なオスヤギが居なくて、村では金を出し合って中国原産種を輸入したんでしょう。
そして、生まれたヤギの名前に…『ユキ・チャン』と(´ー`)♪
僕はそう確信しています。
あのカルピス劇場に限って差別なんて~。
ハイジ@大正浪漫
大正時代にはこんな翻訳があったそうですよ。
楓物語 山本憲美訳
楓=ハイジ
久良子=クララ
ペーター=弁太
古井=ロッテンマイヤー
柴田=セバスチャン
お常=チネッテ
ちなみに定価は2円だったそうです。