特に関西ではおなじみ

落語家の桂雀々さんの自叙伝

「必死のパッチ」

あっという間に読了

かなりご苦労されたということは聞いてましたが

ほんと、すごかった

でも、あんなつらさの中でも

明るさを失わなかった雀々さんは

本当に偉い!

尊敬します

「「必死のパッチ」」に4件のコメントがあります
  1. 必死のパッチ
    タイムリーすぎてビックリしたんですが、先日
    「必死のパッチ」という言葉を関西の人に教えてもらったばかりなんです!!

    こんな偶然って…
    どこかで繋がっているのでしょうか。
    不思議です。

  2. わぁお
    必死のパッチについて、先日友人宅で盛り上がってたばかりなんですよ~。いや~タイムリーすぎてびっくりしました。機会があれば『必死のパッチ』読んでみよう!!

  3. 必死のパッチ
    必死のパッチは、ある種、古い言葉です

    この本、文章になるとあっさりしてますが
    想像すると,本当にすごいことです

    まず、不安と、寂しさと、みじめさに
    押しつぶされなかったことが雀々さんの
    人間として素晴らしかったことだと感じました

    12歳の男の子が、電気やガスや電話も通じてない
    ところで、1人で生きて行くなんて

    彼は、周囲の励ましもあって
    なんと3年間、乗り切った
    偉い!

    今度、高座聴きに行こう

    本当に偉い!!

  4. 3度目の正直!?
    最近友達との間で「必死のパッチ」という言葉が話題になってました
    私はあまりなじみがなくて、阪神タイガースの矢野選手がヒーローインタビューで言っていたのを聞いて知ったぐらいなんですが

    雀々さん、テレビでもよく拝見しますが、いつも元気で明るいイメージで、苦労されてきたことは全く知りませんでした
    今度本読んでみようと思います
    あと本と同じ名前で雀々さんのホームページもあるんですね!
    今回のこときっかけにいろいろ発見がありました

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