
この間、渋谷に行ったら
こんなイベントやってた
スポーツウェアなども販売
そこで、ルームランナーみたいなのがあって
早く走ることに挑戦する
リアルタイムで速度が表示される
常にDJみたいな女性がいて
「どなたか挑戦しませんか?」なんて
マイクであおったりしている
10代後半って感じの男の子が
友達にひやかされながら
挑戦してた
バーにつかまりながら
必死で走っているんだけど
ジーンズが腰ばきだから
どんどん下がって来て
パンツが半分見えちゃって
そのうち、そのパンツも下がりそうに
なるから、手で押さえながら走ってた。。
あはは
DJみたいな女性も
受けてた。。。
結果、遅かったけど
楽しそうだった
楽しむのが、一番、だね
Usain
おめでと
Unknown
学生時代、100メートル走の授業の時に、運動苦手なんですが、あたしすんごい一生懸命走ってたんです。でもせんせからしたら手を抜いて走ってる風にとられてしまって、本気やもんってせんせに言うたのを思い出しました。
何事も苦手であろうがなんであろうが精一杯楽しんだもん勝ちな気がします
記事を読んで
何年か前に目にした、こんな光景を、思い出しました。
世田谷通りを、車で走っていたとき、
今風の若い男女のカップルが、歩いていたのですが、男のはいていたズボンが、
何ていったらいいのか、表現しにくいのですが、
股ガミが深いズボンと言うか、脚の入る部分が極端に短いと言うか、解ります?
どう見ても、走れそうに無いのですね。
もし何か急な事が起きて、走らなければならないとき彼はどうするのだろうか?
ズボンを脱いで走るだろうか?
他人事ながら、そんな事を考えた憶えがあります。
でもこれだけは言えますよね。
絶対に「悪い事は出来ない」と。
だって走って逃げられないんですから…。