6月5日2022年

Facebook、twitter、一応インスタも
やってますが、私は自分が思うことや
ライブ情報、イベント情報などを
投稿するだけで、他の人のものは
あまり読んでいません

というのも、フレンドがたくさんいる
ので、後で読もうと思っても
すぐ別の人の投稿に押されて
わからなくなっちゃうからです

そして、自分に入る情報が
あまりにたくさんになっちゃうと
すごくしんどくなっちゃうからです

その間に、そのフレンドさんが
ご病気されたり、怪我されたり
ご家族にご不幸があったりしても
知らないままってこともあります

その時、とても頓珍漢なこと
時には失礼なことを書いたりしたら
本当にごめんなさい
皆さん大人なので、理解してくれては
いると思うのですが、本当に
ごめんなさい

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今日も海鮮丼
とろサーモンにボイルえびを乗せてもらった
コレステロール丼かもしれないが
本当に美味しい
しゃりもネタも本当に美味しい
そして安い!

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今日はJazz Talk2の5日目でした
インストゥルメンタルでは出来るけど
ヴォーカルでは出来ないこと
についてお伝えして
Tea For Twoの曲と詞を解説

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数年前、
話題になってた、あるミュージカルを見に行った
とても人気があった
ブロードウェイのキャストだった

出演者は皆、すごく歌がうまくて楽しかったんだけど
なんだかなぁという観賞後の感想でした

ちょっと縦長ぽい大きめのホール
私の席は真ん中ぐらいで
見やすかった

最前列から10列ぐらいまでは
いかにもリピーターで大ファンの人たちで
いっぱいだった

その人たちは、曲も全部覚えていて
手拍子がすごかったし、一緒に歌っていて
それが私には辛かった

私はその素晴らしいキャストの歌を聞きに
2万円弱のお金を支払って
e-plusのシステム使用料も払ってる

次に誰が出るか等の進行も段取りも
その人たちよくは知っていたので
初めて見に行った私にとっては
ネタバレされながら見ることになって
歌は上手いし、豪華な舞台装置なのに
なんか、ほんと、満足度はそれほどなかった

きつい言い方だけど
私はキャストの皆さんの素晴らしい歌を
楽しみに来たのであって、リズムに合わない
手拍子や、お客さんのキャーキャーの叫び声や
お客さんの歌を聞きに来たわけじゃない

またこのミュージカルが来ても
行くのはやめておこうかな?と思った

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イージーリスニングと呼ばれる音楽が好きだ
レイモン・ルフェーブル
パーシー・フェイス
ビリー・ヴォーン
ポール・モーリア

ここにヘンリー・マンシーニと
ペレス・プラードが入るのは
賛成できない
ミシェル・ルグランなんて全然違う
まぁ、それはいい

とにかく、上記の音楽家たちは全員好きだ

Theme from “A Summer Place”/Percy Faith
魅惑の宵/ Percy Faith
魅惑のワルツ/ Percy Faith
Moulin Rouge/ Raymond Lefevre
浪路はるかに/ Billy Vaughn
涙のトッカータ/ Caravelli
Mr. ロンリー/ Caravelli

でも一応聞きたくなって
ペレス・プラードも聞いてみた
Cerezo Rosa/ Perez Prado

ペレス・プラード聞いてたら
エル・クンバンチェロも流れた
私が子供の頃、毎日のように行っていた
新世界の串カツのお店「八重勝」のおじさん
いつも歌ってくれたなぁと懐かしくなる

ペレス・プラードの
「フッ!」とも「ハッ!」とも聞こえる
独特の掛け声
あれは難しい
そして、低い声で「あーーーーーー」って
いうやつはさらに難しい
あれは出来ない。

で、何度か聞いているうちに、「ハッ!」って
やってるのが中島徹ちゃんに聞こえてきて
心の中、めっちゃ面白いのと尊敬とがごっちゃになった

他にも、映画音楽色々好きなのあるんだけど
メロディーとタイトルが繋がらないよ

とにかく音楽は素敵だ

私はグラシエラ・スサーナも好き
時計、なんて歌ってて泣いてしまう
時計は、江利チエミさんのもいいなぁ

この世界に音楽があってよかった
本当によかった

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