少し,平均とは違うってことで、
変に仲間はずれされている友人がいる

同じ道を通って来た、ちょい先輩として、痛み、わかる

not strange, just different
変なんじゃないよ、違うだけだよ

そんなことは、今更、って感じだよね

その友人の場合は、
それは単に、周囲の人々がその友人を嫉妬し、
そして、個性を大事に堂々と行きているその友人のことを
羨望しているのだと思う

自分とは違う人のことを「変」というなら、
世界中の自分以外の人はみな変だ
同じ人はいないのだから

平均的ではない人のことを「変」というなら、
モーツァルトもトーマス・エジソンもマザー・テレサも
マイルス・デイヴィスもマリリン・モンローも
アイルトン・セナも手塚治虫もマレーネ・デートリヒも
マハトマ・ガンジーもビートルズも
浅田真央も、オードリー・ヘプバーンも、ココ・シャネルも
みんな変だよね~~

わ~い、変な人、ばんざ~い

「変な人」に7件のコメントがあります
  1. 変な人
    そうです。私が変なおじさんです。(志村けん)笑

    私もよく、変わってる~とか、変とか、言われます。たまに曲者と言われたり。

    逆にそれでイイと思います。
    みんなと一緒だったら、つまらないでしょ。って返事しますがね。

    変な人~バンザーイ(*´∀`*)

  2. 随分とごぶさたになってしまいました。
    お久しぶりですm(_ _)m
    私も高校に入り、念願の演劇部にさほど演劇に興味がなさそうなのに友達も入りたいというので一緒に入ったのですが、その友達が私が少しみんなより早くダンスを覚え、みんなより少し早く腹式呼吸をマスターして先輩に誉められただけで嫉妬し、私をいじめ出しました。
    その子が部長になるというので私は部活を辞めました。

    少し人と違うからって仲間から外すのは違いますよね…。

    CHAKAさんの言葉がなんだか嬉しかったです☆朝から元気貰いましたありがとうございます♪

  3. お久しぶりです
    ブログはいつも読ませていただいています(^-^)

    髪の色が違う、肌の色が違う、考え方が違う、、、。
    人にはいろんな違いがあります。相手の、自分と違う部分をどこまで受け入れられるか。
    相手に受け入れてもらえた時、自分も相手を受け入れられるのかもしれませんね。

    某ドラマで木村拓哉さんもおっしゃっていましたっけ。
    (正確ではありませんが、)「相手と真剣に向き合った時、相手と自分が“違う”ってことに気づく」って、、、(^_-)

    CHAKAさん、あったかい文章をありがとうございますm(__)m

  4. 未知に対する防衛反応
    弓の世界に礼記射義(らいきしゃぎ)という名のつく教え。その教えのなかの言葉を人生訓にしてるくらいすごく好きだ、という話を昔に友人にした当時はわかってもらえなかった。
    でも少し歳をとったらわかってきた、と最近いわれました。

    何年か後に、「今ならあなたの言っていたこと、行っていたことを理解できる」と言われることも多い。

    そういうのってややこしい反面、だからこそもっともっと出しちゃえって思います。
    変なこと、とは限らず、取り外さなきゃ見えないもんもあるのさ。
    世界は広い。広すぎてわかんない。わかんなくて、オモシロイ!
    変な人、ばっち来~い!

  5. あたし変人ですけど(笑)
    上手く云えないですけど、あたしも、よく変わってんなぁ~って云われます。観点が違うらしい。通知簿にも書かれましたからねぇ(笑)でも、人と同じなんてあるわけない。そりゃ、嫉妬、羨望、さまざまな想いを抱かないと云えば嘘になります。抱くけれども、やけど、よそはよそ。うちはうち。ですよ!逆に変な人って思われていても、誰かがそんなあたしを好きと言って笑って過ごせてるならいい。その中であたしに対して厭な想いを抱いている人も居ると想う。やけど、自分自身を抑えてまで、合わせたくない。もちろん、場面によっては合わせますよ?きっと皆様もそうやと勝手にあたしは思ってますが・・・
    変人さいこぉだよっ!でもいい変人で在りたい。いい意味で逸脱した変人で在りたい。

  6. Unknown
    いえ~い
    変な人ばんざ~い
    私は変な人を見つけたり出会えたありすると、胸がワクワクして、何が起こるんだろう~みたいな、なんだかアトラクションに乗ったような気持ちになれます
    普通と違うから変だなんて…そう考えると、私、変な人、すきです。笑

  7. はじめまして
    not strange, just different

    いい表現ですね。

    僕は自分がみんな違う事をコンプレックスに思っていました。
    みんなと同じになれないのなら、目立たないように生きていこうとすら思った時期もあります。
    しかし、祖母が他界する前に「あなたはあなただから、だれが何を言おうとあなたらしく、後悔の無いように生きなさい」といってくれた言葉をきっかけに
    自分がみんなと違う事を個性と思えるようになり。
    それにより、生きていくのが楽になりました。
    今ではその個性をアドバンテージに自分らしく生きています。

    not strange, just diffrent を読んで、いろいろと思い出してしまい、ついついまとまりの無い話を長々と書いてしまいました。

    すいません。

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